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2009.01.09 9ヶ月目-9
アウトラインを使い
自分のあたりの描き方が、
上手くあわせられるか調整してみる

riarukotu1.jpg

とにかく考えながら描く、

riarukotu2.jpg

しばらくは何体も考えながら描く
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2009.01.06 9ヶ月目-8
イベントCGの構図を考える為
骨盤箱描きをしながら落書きをしていたら
意外とこの描き方難しいことに気づく

頭の中で、イメージした構図と箱の立体角度がなかなか一致しないというか
立体認識能力が低いのであろうか
まったく関係ない角度の箱を描いてしまう始末

まずは俯瞰・呷りどちらから捉えた立体なのかを考え
どの面が見えてどの面が見えないのかを考える

しかし人体を立体として捉えるのがなかなか難しく
箱を描いてみたはいいが、あれ?この絵の場合この面はみえないだろ
ってかこの最初にかいた箱の角度おかしくねっと

これから先イベントCGを数描くにあたり
この描き方では非常に効率が悪そうな気がしてきた
もっと自分なりに分かりやすく考えないと、

そこで人体を輪切りにした場合で考えてみた
断面は楕円だ
難しい四角の立体で考えていたが
ウェスト付近と骨盤部分で輪切りにした場合
紙コップのような立体と考えたほうがわかりやすい気がする

kamikopu1.jpg


これは意外と書きやすいかもしれない
まだ改善の余地はありそうだが、
イベントCGなどの立体的構図を描く際の1つとして使えそうだ

kamikopu2.jpg



話は少しずれるが、お尻ってむずかしいね
やっぱり萌えキャラエロ可愛い系の絵を描く場合
胸も重要だけどお尻の張りって重要だと思う

小さめだけど、張りがあり、パンチラにあうような
そんなお尻を描きたい


2009.01.02 9ヶ月目-7
明けました。
今年こそプロを目指します(キリッ

基本的なことは大体やってきたきがするので
これからはイベントCGっぽい絵を多く描いていきたい

その途中で気になった箇所や、描けないものをみっちりと

立体の把握と構図、生きたキャラを描く

をテーマにやっていきたいと思います。
2008.12.28 9ヶ月目-6
某絵師の絵のアウトラインを取り考えていたら、
顔がなくてもやはり存在感が違う

08.jpg


キャラが自然体でリラックスしているようにみえ
細かい箇所の作りがやはり根本的に違う(特に服の皺とか)ようだ
そこでどうにかならないかと調べていると
面白い考え方を見つけた。

服の皺を大きく分類して考えるとわかりやすい(キリッ
みたいなことが某動画に描いてあった

25.jpg


・たるみ
服の重みで余った布が作る
たるみが作った段差を表現する線

・ちぢみ
矢印方向に布が集まり、
布が縮んで山なりの皺がいくつもできる

・のび
矢印方向に布が伸び、
引っ張られる力の方向と平行に皺ができる

っというもの

これらを頭にいれた上で、考えながらもう一度アウトラインを取ってみる
するとたしかに、わかりやすい。

26.jpg


布が集まったところには、ちぢみ皺、余ったところにはたるみ皺、
なにかに引っ張られているようなところには、伸び皺

( ゚Д゚)・・・ これはおもしろい
皺を描くときにこれはどんな意味をもった皺なのかを
考えながら描けば
一歩自然な絵に近づけるそんな気がする(キリッ

2008.12.24 9ヶ月目-5
大掃除ついでにPCのフォルダーを整理していたら、
前に描いた絵の完成してないのが出てきた。
途中で違う練習にはいった為、
すっかり仕上げるのを忘れてたは
そんなわけで塗り塗り、
今年中に前に描いた未完成の絵は
すべて仕上げてしまいたいところ

nurikouka.jpg
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