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2010.02.07 21ヶ月目-10
貼り忘れていたので追加
腕の内側側面 回外位(手の平を前向きにした状態) (左)

尺骨が上腕骨にはまっているのがよくわかる。
長回外筋は前腕の外側上部にもりあがる。

腕の外側側面 回外位(手の平を前向きにした状態) (右)

上腕骨頭は、肩関節窩(かたかんせつか)にはまる。
この位置からだと橈骨が上腕骨小頭とかみ合っているのがわかる

三角筋は上腕骨外側のなかほどにつく
背面の三頭筋は前面の二頭筋より高いので、角度が生じる
長回外筋は上腕骨の三角筋よりしたにつくため、
前腕の上腕と逆の角度ができる。


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腕の内側側面 回内位 (手の平を後向きにした状態)(左)

手の平が回転すると、橈骨が尺骨の上を交差する
長回外筋も同様に交差し橈骨につく

腕の外側側面 回内位 (手の平を後向きにした状態)(右)

橈骨は手首のところで、尺骨と交差し
その結果外側には尺骨が突起する

橈骨は上腕骨小頭にはまって回転する。
回外筋と伸筋群は橈骨に従ってうごく



udekata6.jpg

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2010.02.06 21ヶ月目-9
前回コメントを頂き、
まだまだ効率化できそうなものがたくさんあることをしりました。

そもそもレイヤーマスク塗りが面倒に感じていた理由は
そのレイヤーをセットするまでの工程がながかったことに問題があり
あまり使用する気にはならなかったのですが、

アクション機能を覚えることにより全て解決
正直感動した!!! こんな便利な機能、なんで今まで使っていなかったのか…
これでマスクレイヤーのデメリットだった、セットが面倒だという問題もなくなった
コメント頂いた方法で、原色も簡単に抜き取れることがわかり
これはもうメリットしか残っていない。

レイヤー直塗りよりもはるかに効率があがりそうなそんな気がする(キリッ

2010.02.05 21ヶ月目-8
塗りをしている時によく思うのですが
作業効率をあげるにはどうしたらよいのか。

まずは各パーツをレイヤーわけするわけですが
マスクを仕様をするにしろ
この段階ではパスで境界分けをしていく作業自体はほとんど差がないはず
自分のCGならブラシのベタ塗りつぶしでもいいけど

っとなるとやはり影ごとのレイヤーわけに問題があるのか
ベタ塗りレイヤーをつかいマスクわけで影をつけるときは
あとあと付け足す際に、仕様色がわからなくならないというメリットがあり
ただあのレイヤーをセットするまでの工程が面倒なきもしなくはない。
普通にレイヤーをわけて色を塗ったほうが効率がいいのではとも思えてくるし。
ただグラデーションなどがかかっている際、
再度パレットから色を選択しないと
原色が分からなくなるという問題もある。
やはりその作業はタイムロスになるきもする。

着色をするさいに、1影 1影+ 2影 2影+ H などとパーツごとに分かれていた場合
どのような処理で進めるのが一番効率が良いのだろうか。
私はよく全体の流れを掴むため、全てのパーツの1影を塗ったあとに
また全てのパーツの2影を塗るという工程で行っているが
このほうほうでは全体の流れはみれるものの、塗り残しが発生する可能性が意外と高い。

1つのパーツを全て処理を行ったあとに次のパーツと移動していけば
塗り残しは少ないないだろうが、全体の進行具合が大変わかりづらい。

もしくはパレットからいちいち原色を選ばなくても良いように
パーツ分けの段階ですべての、
ベタ塗りマスクレイヤーを1影 1影+ 2影 2影+ Hと作成してみるか
はじめに全てのレイヤーを作ってしまえば、
あとはすべてマスクを処理をするだけのお手軽作業になるきもしなくはない。

今後作業の効率化を検討してみる必要がありそうだ。
2010.01.27 21ヶ月目-7
これらをキャラで考えてみると

kinnsuzi1.jpgkinnsuzi2.jpg


おおよそ
こんな感じになるのかな?かな?
自信がないまさに練習不足。
鵜呑みにしないでね。

2010.01.26 21ヶ月目-6
hyoumenn3.jpg
左図

広背筋Aが肩甲骨の末端Bを覆う。
腕を上げると、外腹斜筋が肋骨の下方につく様子がみえる(D)

右図

広背筋Bの間に肋骨Aが身体の前面にむかって斜め下方から伸びている
大円筋Eと広背筋bが上腕に延び※腋窩後壁をつくる。

※腋窩後壁…わきのしたにできる後のヒダ
 前面のヒダ腋窩前壁は胸筋によって作られる。
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